BUSINESS SUPPORT
分子栄養学を、
事業や組織の中で活かすために。
株式会社オーソナライズでは、分子栄養学を事業や組織の中で活用したい法人・事業者の方からのご相談にも対応しています。
一律の仕組みやサービスを提供するのではなく、事業内容や目的、対象となる方に合わせて、必要な情報提供や実践方法を一緒に考えます。
MOLECULAR NUTRITION
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BUSINESS / ORGANIZATION
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PRACTICE
ABOUT
分子栄養学を導入するだけでは、
実践にはつながらない。
知識を取り入れることと、
その知識が実際に使われることは別のことです。
分子栄養学をサービスや健康支援へ取り入れる場合、専門的な知識を導入するだけでは十分ではありません。
その知識をスタッフが理解し、必要に応じて顧客や利用者へ分かりやすく伝え、日々の実践へつなげていく環境も必要になります。
また、同じ分子栄養学であっても、医療機関、パーソナルジム、企業、健康関連サービスなどでは、目的も対象となる方も異なります。
株式会社オーソナライズでは、分子栄養学そのものを一つの形で導入するのではなく、その事業や組織に合った形へ調整していくことを大切にしています。
SUPPORT
ご相談いただけること
分子栄養学を事業へ取り入れる目的や、現在のサービス、スタッフ体制、対象となる方によって、必要となる支援は異なります。
株式会社オーソナライズでは、以下のようなテーマを中心に、現在の状況を伺いながら対応可能な内容を一緒に検討します。
EDUCATION
学習・情報提供
スタッフ等が分子栄養学を理解するための情報提供や学習環境について考えます。
CONTENT
情報・コンテンツ設計
顧客や利用者へ分子栄養学を伝えるための情報設計、教育コンテンツなどについてご相談いただけます。
PRACTICE
実践環境の設計
知識を伝えて終わるのではなく、日々の健康管理やサービスの中で実践につなげる方法を考えます。
PLANNING
サービス・仕組みづくり
分子栄養学を既存のサービスや事業へどのように取り入れるか、目的や状況に応じて一緒に検討します。
具体的な支援内容は、
事業内容や目的を伺ったうえで検討します。
FOR BUSINESS
このような法人・事業者の方へ
分子栄養学をすでに取り入れている事業者だけでなく、これから活用できる可能性を検討したい段階でもご相談いただけます。
現在の事業やサービスとの相性を確認しながら、どのような形で活用できるかを一緒に考えます。
01
パーソナルジム・トレーニング施設
運動や身体づくりを支えるサービスの中で、栄養について学ぶ機会や、日々の実践につなげる環境づくりを検討している事業者。
02
医療・健康関連事業者
既存の専門的な支援とあわせて、利用者が栄養や身体について理解し、日々の生活へ活かすための情報提供や実践支援を検討している事業者。
03
美容・ウェルネス関連事業者
美容やウェルネスに関するサービスへ、身体や栄養について学ぶ視点を取り入れたい事業者。
04
従業員の健康支援を検討している企業・団体
従業員が自分の身体や栄養について学び、日々の健康管理について考える機会づくりを検討している企業・団体。
05
分子栄養学を活用した情報発信・サービスを検討している事業者
分子栄養学に関する情報や考え方を、自社のコンテンツやサービスの中でどのように伝え、活用していくかを検討している事業者。
上記以外の業種についても、内容を確認したうえで対応可能か検討します。
OUR APPROACH
一つの方法を、
そのまま導入するのではなく。
法人・事業者向けの支援でも、私たちが大切にしている考え方は個人向けのサポートと変わりません。
事業内容、対象となる方、スタッフ体制、提供しているサービス、目的、継続できる運用方法などは、一つひとつ異なります。
そのため、あらかじめ決められた仕組みへ事業者を合わせるのではなく、現在の事業や環境を確認しながら、分子栄養学を活用できる形を一緒に考えます。
HOW WE WORK
ご相談から支援まで
ご相談の段階で、具体的な支援内容や計画が決まっている必要はありません。
まずは現在の事業内容や、分子栄養学を取り入れたいと考えている目的についてお聞かせください。
01
CONSULT
ご相談
事業内容や、現在検討されていることをお聞かせください。
02
DISCUSS
目的・課題を確認
対象となる方、現在のサービスや体制、実現したいこと、運用上の課題などを伺い、どのような支援が必要かを整理します。
03
PROPOSAL
対応可能な支援をご提案
お伺いした内容をもとに、株式会社オーソナライズが対応できる範囲を整理し、必要に応じて支援内容や進め方をご提案します。
CONTACT
まずは、
検討されていることをお聞かせください。
「何から考えればよいか分からない」
「自社で活用できるのか知りたい」
という段階でも構いません。
事業内容や目的を確認したうえで、対応可能な内容があるか一緒に検討します。
